(±0)の数字は、GIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ®皮下注」開始時体重よりどのくらい増減したかの数字です。毎日数字の分ずつ前日より減っているとかではありません。X-(±0)=Yの、XとYの数字は出していません。
記事の中にprが入ることがあります。まだ画像とともに載せることができませんが、よろしくお願いします。


目次
マンジャロ1日目 (−27.0)水曜日
ヘソ右に今回は自己注射しました。


銀行の親子セミナーに参加してきました。
親も参加できたので、娘より私がいちばん乗り気でした。
こうやって親子参加のものはだんだんに少なくなっていくんだろうと思うと寂しい気持ちです。
マンジャロ2日目(−27.0)木曜日
ネカフェで勉強をしました。
英語の通いの日なので、ケツに火がついてやっとかっと宿題を済ませました。


我が家では誘惑が多くて(散らかっていて)勉強どころではありませんので、ちょいちょいネカフェには、勉強するのにお世話になっております。
家にいると、すぐYouTubeを見たくなっちゃうからね、出先で勉強の方が集中できるのです。
五十肩を発病する前はダーツも楽しんでいたのですが、もうできないので、もっぱら個室の部屋を利用しているのですが、個室なら喋っても他のお客様に邪魔になりません。
親が子に勉強を教えるとついつい親の私の方がヒートアップして声がでてしまうのでありがたいことです。
算数なら通分忘れとかのケアレスミスをどうにかして欲しいです。
マンジャロ3日目(−27.6)金曜日
娘をお留守番させて、楽しい楽しい整形外科のブロック注射打ちの日です。
最近は痛みも以前とは比べて軽減してきたかのように感じます。
相変わらずTシャツの着脱時はひとりでできなくて痛くてしんどいですが。
高いところの物をとる行為、洗濯物を取り込むとかは随分楽になっています。(単に痛みに慣れてきた説も否定はできないが。)
マンジャロ4日目(−27.6)土曜日
近くの病院が小学生向けに体験させてくれるイベントに行きました。
朝が早かったので、終わってからもたっぷり遊べました。
久しぶりにデイリーヤマザキでパンを買いました。
マンジャロ5日目(−28.1)日曜日
今の期間はUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)の年パス除外日(年パスだけで入れない日、別でチケット買えば行けれる日)なので、ユニバロス期間です。
とはいえ、別でチケット買ってまで行くか?と自問すると私は、暑いし混むし今は行かなくていいわと思ってしまうケチ体質なので、行きません。
代わりに近場で親子で行けれるところ、小学生のうちにしか来れないところを探しています。


夜ご飯は、かた焼きそばを食べました。
マンジャロ6日目(−27.9)月曜日
マンジャロを使って最初の頃こそは急激に痩せたのですが、ここ1年以上は痩せていないからか、私の腹は急激に痩せた人みたいな皮膚のたるみはありません。
しかし、脇の下から二の腕の付け根というのでしょうかその部分には明らかに皮膚のたるみがあり、ノースリーブだと老婆の脇のようです。
年齢からいって老婆に片足突っ込んでいるのかもしれませんが、基本的にまだパンパンとした身体をしているのに、脇の下から二の腕の付け根だけたるんでいるという格好の悪い感じです。
これは、腕立てとか鉄棒とかしたらどうにかなるものでしょうか?
二の腕の筋肉がつけばどうにかなりますか?
五十肩やってからたるんできた気がするんだよね。
たるんだっていうか、中身がしぼんだっていうか。


夜ご飯はとんかつ。
2日続けて外食の夜ご飯でした。
娘の残した分も食べたので食べ過ぎ感が否めない。
マンジャロ7日目(−26.6)火曜日
去年の今頃は万博に夢中で、暑かったし人も多かったけど、楽しくて。
小学5~6年生向けの万博内イベントが多くて、あちこち参加させてもらったけども。
今年は、もうそんな連日何万歩も歩く元気もなく、ただただ暑い暑いって言って終わる気しかなくて。
出かけても、何かっていえばカフェに寄り涼んでばかりいるなうです。
コーヒーとエアコンがあってトイレもあって、下手すりゃ充電もさせてもらえて、場所も良くて、これ以上のとこってないと思うの。


キンキンに冷やされた店内で頂くホットコーヒーの旨さってなんなのでしょう。


