(±0)の数字は、GIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ®皮下注」開始時体重よりどのくらい増減したかの数字です。毎日数字の分ずつ前日より減っているとかではありません。X-(±0)=Yの、XとYの数字は出していません。
記事の中にprが入ることがあります。まだ画像とともに載せることができませんが、よろしくお願いします。
目次
マンジャロ1日目 (−23.0)水曜日
GIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ®皮下注」今回はへそ上に自己注射しました。
風呂上がりに自己注射だったので相変わらず痛かったです。(身体が温かい状態で、冷蔵庫から出したばかりで常温に戻さないままマンジャロを打つと痛いのです、だが、薬液がきちんと注入されている感じがしてそれがいい。)
マンジャロ2日目(−23.0)木曜日
四十肩からの右手が痛いので紹介された大きな病院へ。
狭くてやかましくてパニックになるから一度も成功したことのないMRIで診てもらって、肩関節萎縮と言われました。
関節と関節の間にある関節包の中身が無くなっているとのことで、注射で薬液を入れてもらいました。
これからリハビリが始まるそうです。通うのが地味にしんどい…。
マンジャロ3日目(−23.9)金曜日
我が家の洋書本棚、4000冊ほど英語の本があって、もう読まなくなった絵本やらをそろそろ手放したいのだけれども、数が多すぎてどうしていいかわからない。
うちの図書室に呼んで好きなの持って行ってもらいたいんだけど。
売るにしても、寄付するにしても多すぎてめんどくさい。
マンジャロ4日目(−23.8)土曜日
BIG KIDS FUNという小学生以上の子どもだけが参加できるDWE(WFCという英語教材)の週末イベントに行きました。
私から見てBIGなKIDSはいませんでした。
先生が学年を聞くシーンがあってほぼ低学年の子だったので、小5の娘は突出して大きかったです。
年齢ではなく、英語の進度が同じくらいの子たちのイベントがあればいいのだけれど、なかなかその年齢になってもDWEを使っている子の方が少ないから難しいのだろうなー。CAPの進度だって、親の匙加減だから指針にはならないし。
マンジャロ5日目(−24.1)日曜日
夫が娘を連れだしてくれたので、だらだらする。
カルディで3,000円以上買ったらエコバックがもらえるので、無理して買った。
マンジャロ6日目(−24.9)月曜日
マニキュアを久しぶりに買ってみた。
ほんで、久しぶりに塗ってみた。
爪の形が不細工なので映えないが、満足度は高い。
赤ちゃんの頃から美人な爪の子って美人さんよね。
マンジャロ7日目(−25.0)火曜日
肩関節萎縮のリハビリがスタート。
リハビリというと骨折した人が受けるイメージだったが、患者さんに骨折した風な人はいなかった。
簡単な体操と、姿勢の矯正をされ、上がらなかった右腕が簡単に上がった。
この体操が宿題だと思うと効果はわかっているのに若干気が重い。


