(±0)の数字は、GIP/GLP-1受容体作動薬「マンジャロ®皮下注」開始時体重よりどのくらい増減したかの数字です。毎日数字の分ずつ前日より減っているとかではありません。X-(±0)=Yの、XとYの数字は出していません。
記事の中にprが入ることがあります。まだ画像とともに載せることができませんが、よろしくお願いします。
目次
マンジャロ1日目 (−24.1)水曜日
今回はへそ右に自己注射しました。
ウエストにチェーンを巻いているのですが、少しきつめに巻いているのが心地良い。
背筋も伸びるし、食べ過ぎると食い込むし、みんなウエストにチェーンを巻けばいいのにと思っています。
マンジャロ2日目(−24.8)木曜日
万博友達とは閉幕から3か月も経っていますがまだ盛り上がっています。
私たちはそんなに万博で買い物をしませんでしたが、めっちゃいろいろもらったのでそれを交換したり、楽しいです。
マンジャロ3日目(−26.0)金曜日
四十肩がどうにも治る様子がなく、かれこれ3か月ほど痛むので、いつもの整形外科へ。
握力が右手7.6しかないので、大きな病院を紹介されました。
ぶつかるまでは無くても、軽く何かに当たるだけでも痛くて、利き手なだけに何もできない状態。
マンジャロ4日目(−25.6)土曜日
年末からリンゴを毎日1個以上は食べてます。
食前のトマトジュースも毎日欠かしていません。
最近は、10割そばに納豆をかけて食べるようにしています。
たぶん、身体にはいいはずです。


マンジャロ5日目(−24.7)日曜日
狂言会の準備に参加しました。
帰りに一蘭。


中国からの観光客がいないからか、待ち時間が00分ですぐに席に案内されました。
マンジャロ6日目(−23.9)月曜日


狂言会本番の日。
私も娘もスタッフとして参加しました。
茂山家の狂言は面白くて初笑いにぴったり。
おうち英語繋がりの方や、英語の先生も来てくれて喜んでいました。
マンジャロ7日目(−23.5)火曜日
狂言会で薄着だったからか、鼻水が出る。
風邪の初期症状があるので内科へ行く。


